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2011年6月

2011年6月26日 (日)

アロエベラ

アロエベラ
アロエベラ
放置しておいた、アロエベラが大きくなったので収穫。

出汁醤油とお酢で食べました♪

癖になる食感!!

けっこう美味しいのです。

2011年6月20日 (月)

真竹

真竹
真竹を道の駅で購入。

豚肉炒めと、庭の山椒の実を使った煮物を作ってみました。

今年は、竹の子、いろいろな種類を食べたなあ♪

2011年6月19日 (日)

ふき

ふき
朝からフキを煮てみる。

このフキは、雑木林にあったものを、ちょいと根っこをいただいて、家の裏に移植したもの。

今年、フキノトウから始まって、二回目の収穫。

こうや豆腐と最高の相性。

2011年6月18日 (土)

おやつタイム

おやつタイム
おやつタイム
先におやつを食べ終えたマロン

カットのせいで、かなり哀愁まんさいです。

2011年6月16日 (木)

全身像

全身像
しっぽは、タヌキみたい。細ほそ犬。

恒例のサマーカット

恒例のサマーカット
マロン、暑さ対策のため、サマーカットしてきました。 足先を残したので、ブーツはいてるみたいです。

2011年6月14日 (火)

百合

百合
昨年、お料理用にと、いただいたユリ根、植えちゃいました。

そして、今朝起きたら花が開いていました。

昨日までは、唐辛子みたいな状態でしたが、朝のお散歩の時に気が付きました。

百合は、派手なのに気品があって、大好きだなぁ♪

2011年6月11日 (土)

こんなことになりました♪

こんなことになりました♪
父ちゃんのなでなで攻撃♪

こんな感じから

こんな感じから
今週も、皆様、お疲れ様でした。

今日は、なんとかあまりお待たせせずに、できたような、できてないような、


来週も、体を冷やさないようにして、リラックスしていきましょう。


皆様に、いいことが山のように起こりますように。

2011年6月10日 (金)

思わぬ

思わぬ
冷えを、時間をかけて出していくと、病歴をさかのぼるように、さまざまな症状が出てきます。

忘れていた症状も、解消されていたわけではなく、

上に新たな症状が乗っかって、埋もれてしまっていただけだったことがわかります。

こうして熱を入れて、冷えを追い出していくことで、埋もれていた症状も一緒に追い出す。

そうして、より深い治癒を目指しているのです。

ちょっと初めは戸惑うかも知れませんが、

慌てる必要はありません。

治癒に至る道のりの、ほんの途中のできごとの、一つです。

2011年6月 8日 (水)

ご注意ください

ご注意ください
今、嘔吐下痢の症状の方が、急増しています。比較的激しい嘔吐がおこるようです。
水分補給をしっかりして、温かくしてお休みください。ドラッグストア等で販売している経口輸液などを購入されておかれると、いいと思います。

この季節は、これから夏至にむかって、胃腸症状の頻発する時期です。

くれぐれも、冷やしたり、暴飲暴食に注意してください。

2011年6月 6日 (月)

見渡すかぎり

見渡すかぎり
ぜーんぶ、レタス!!

人は、どんなにすごいのだろう。

これだけのレタスを植えるのに、どれほど手間がかかるのだろうか。

すごいなあ。

ずっと雉が鳴いている。

2011年6月 4日 (土)

クチナシ

クチナシ
クチナシの甘い香りが、風の子堂の廊下に満ちている。今年は、たくさん花芽をつけてくれたので、もうしばらく香りを楽しめそうだなあ。


今日も、たくさん治療をさせていただきました。こんな陸の孤島のこてはし村まで、太極拳の師匠はずっとこてはし村っていってました。わざわざ訪ねていただいて、感謝しきれません。

また充電して、来週も全力で治療します。
皆様の一週間が、もっともっと、素晴らしい一週間になりますように。

ありがとうございました。

2011年6月 3日 (金)


ここのところ、課題に出していなかったレポートを復活してみた。やはり、長い文章を書いてもらうことは、とても重要なことだと思われる。テーマがきまっているとはいえ、各人の個性が表れ自らの考えをまとめ、表現すること、人に伝えることを学ぶ上で、これ程効果的な方法はないのでは、ないだろうか。
さて、今回のレポートを見ながら、あらためて自らの目で、知ることの大切さを思い知らされた。一見してしまうと、その内に秘めている熱い思いを、知らずに過ごしていってしまうが、表に出ていない学生達の気持ちを十分引き出す努力を、はたして自分は出来ていたのであろうか。年々、慣れてしまい、毎年同じ対応で済まそうとしていなかったであろうか。地球が生き物だというのなら、学生達のいるクラスも生き物である。毎年同じことなどあり得ない。同じ対応をしようとして、できなかったから、今年の学生は、そんな安易な決めつけをしようとしていなかったか、
危うく自分が、最も嫌って反発していたそんな人になるところだった。もう一度、全く初めてのように、新しい気持ちで向かい合うことにしよう。彼らの文は、私に、彼らの可能性を語りかけている。

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